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https://github.com/vrtmrz/obsidian-livesync.git
synced 2026-06-06 14:32:58 +00:00
docs: update documentation
This commit is contained in:
@@ -1,6 +1,6 @@
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# Quick setup
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このプラグインには、いろいろな状況に対応するための非常に多くの設定オプションがあります。しかし、実際に使用する設定項目はそれほど多くはありません。そこで、初期設定を簡略化するために、「セットアップウィザード」を実装しています。
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※なお、次のデバイスからは、`Copy setup URI`と`Open setup URI`を使ってセットアップしてください。
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※なお、次のデバイスからは、`現在の設定をセットアップURIにコピー`と`セットアップURIで接続`を使ってセットアップしてください。
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## Wizardの使い方
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@@ -71,7 +71,8 @@ Fixボタンがなくなり、すべてチェックマークになれば完了
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Presetsから、いずれかの同期方法を選び`Apply`を行うと、必要に応じてローカル・リモートのデータベースを初期化・構築します。
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All done! と表示されれば完了です。自動的に、`Copy setup URI`が開き、`Setup URI`を暗号化するパスフレーズを聞かれます。
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「All done!」(日本語環境では「完了!」)と表示されれば完了です。自動的に、「現在の設定をセットアップURIにコピー」のダイアログが開き、Setup URIを暗号化するためのパスフレーズを求められます(このパスフレーズはSetup URIを暗号化するためのもので、Vault自体の暗号化キーではありません)。
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パスフレーズを入力すると、クリップボードにSetup URIが保存されますので、これを2台目以降のデバイスに何らかの方法で転送してください。
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@@ -79,7 +80,7 @@ All done! と表示されれば完了です。自動的に、`Copy setup URI`が
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クリップボードにSetup URIが保存されますので、これを2台目以降のデバイスに何らかの方法で転送してください。
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# 2台目以降の設定方法
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2台目の端末にSelf-hosted LiveSyncをインストールしたあと、コマンドパレットから`Open setup URI`を選択し、転送したsetup URIを入力します。その後、パスフレーズを入力するとセットアップ用のウィザードが開きます。
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2台目の端末にSelf-hosted LiveSyncをインストールしたあと、コマンドパレットから`Use the copied setup URI (Formerly Open setup URI)`を選択し、転送したsetup URIを入力します。その後、パスフレーズを入力するとセットアップ用のウィザードが開きます。
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下記のように答えてください。
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- `Importing LiveSync's conf, OK?` に `Yes`
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Reference in New Issue
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